シャトー・ラギオール・マリー・アントワネット・チューリップ・ツリー

こんばんは。

やっと体調も良くなってきたみたいですが、まだかなり体が付いて来れないようで、リハビリに来たら「体緩めておきますね」って言われてみたら背中パンパン。

結構体が悲鳴あげてたんだなあって理解できました。

皆さんも体はご自愛くださいね。


さて、今日は私の愛用のワイングッズをご紹介いたします。

ワインラヴァーにとっては『必需品』ともいえるモノが“ソムリエナイフ”ですよね。

私の愛用している『ソムリエナイフ』はこちらです。




シャトー・ラギオール・マリー・アントワネット・チューリップ・ツリー



20180516-1.jpg

奥さんが誕生日プレゼントとして買ってくれました(^o^)v

やっぱりここまでワインにはまるとソムリエナイフにも拘ってみたくなってしまうんです。

私が購入してもらったのは、柄の所にヴェルサイユ宮殿の庭園にあった、樹齢223年のチューリップツリーを使ったシャトー・ラギオール・マリー・アントワネットです。

これのシリーズを追加で買うためにフランス行ったときに「ヴェルサイユ宮殿」も行ったのですが、既に販売終了でした

このヴェルサイユシリーズのみに使われる青いナイフケースが良いんですよね。

写真上部の紙は、確かにシャトー・ヴェルサイユのチューリップツリーを使ったという証明書とSCIP社のギャランティカード。


20180516-2.jpg

それまでは1,000円のソムリエナイフを使っていたのですが、切れ味がだいぶ違います。
特にフォイルカッターなんですが、当初凄い切れ味でした。

当初と書いたのは、今はそれほどではなくなってしまったんですよね。
ちょっと私がいつも使っている包丁用の砥石で研いでみようかな?と思っています。

1,000円のソムリエナイフもこれやったら切れ味が良くなりましたからね。

ただ、一番すごいなと思うのは、“スクリューがコルクに食い込む”時の滑らかでいてしっかりと食い込んでいく使いやすさですね。

使い始めはどこもかしこも硬くて動きがきついのですが、永く使う事を前提として作り上げられているので当たり前ですね。
でもやっと3年経って使いやすさが出てきました。

きっとライヨールなんかもこんな感じなんでしょうね。

皆さんはどのようなソムリエナイフを使われていますか?

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