こんばんはlosです。
最近アッコのいいかげんに1000回の和田アキ子さんやサンデーモーニングの張本勲氏を見ていると、老害という言葉がぴったりみたいな感じになってきていますね。
なんかとても見ていて痛々しいというかね。かわいそうにもなってきます。
これ、一般人になったとたんに誰も相手してくれなくなるんじゃないでしょうかね?
一般人になることなんてないかもしれませんが。
ニュース引用元は 産経新聞です。
トランプ氏来日 和田アキ子さん、ピコ太郎さん同席を批判「外交の問題がたくさんあるのに…」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171105-00000512-san-ent
なんかね、あなたが言うべきことじゃないでしょ?って思いますね。
何かあなたに不都合があるのですか?それとも自分じゃなかったから文句があるのか?みたいに思えちゃいます。やっかみみたいに感じるんですよね。
ピコ太郎さんだって、この場に出ることは光栄であるだけでなく、ものすごい緊張の場でもあると思います。
そこの場にあの衣装で行くのかな?なんて言う事はちょっと心配しちゃいますが、まあ公式の場ならやっぱり正装になるんでしょうかね?
ちょっとピコ太郎さんの正装姿というのも想像できなくてアレなんですけどね(^^;
さて、気を取り直して、今日も今まで飲んだ感動したワインシリーズ。です。
昨日、初めて飲んだボルドーの1級のワインのお話をしました(シャトー・ラトゥール)が、
そのまま同じ日に飲んだやはりボルドー1級のお話をさせてください。
その2つのうちの一つ、ラトゥールの次に飲んだのがこちらです。
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シャトー・マルゴー 2004
言わずと知れた日本でもとても人気のある銘柄ですね。
まだまだ若々しさを感じる黒の入った紫。香りはダークチェリー、ブラックベリー、バラ、カシス、バニラ、オークそしてスミレにボタン。少しハーブの香りまでしてきて、香りがややラトゥールよりも華やかでエレガントな感じがします。
飲んでみると、強いタンニンと酸味が主張しあってくるのに口の中でどんどんバランスが取れてきて不思議に良い感じなテイストになっていきます。
飲んでみると、強いタンニンと酸味が主張しあってくるのに口の中でどんどんバランスが取れてきて不思議に良い感じなテイストになっていきます。
なぜこんなにアタックがしっかりしているのに、これだけ飲み口がしなやかで素晴らしいバランスを取っているのだろう?
そんな風に思えて仕方ないです。
最後は本当にエレガントな感じになるので飲みこむのがもったいない位。
アフターもラトゥールに負けず劣らず最高なほど長い。
こんなに1級の格付けワインって凄いのか、って本当に飲みながらウットリと陶酔しちゃうくらい旨いです。
さすがにめったな時じゃないと飲めないワインだとは思いますが、また飲みたくなる誘惑に凄い駆られるワインに初めて会ったような気がします。
これ、1本楽勝に飲めてしまう美味しさに溢れています。
ああ、思い出しても涎が垂れてきます(;^ω^A
機会があったら皆さんもお試しあれ。本当に美味しいです。
今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。
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