ワインのおすすめ情報(安い価格帯)テッラ・ノッサ ヴィーニョ・ヴェルデ

こんばんは。


今日は会社をお休みとってゴルフに行ってきました。


今年に入ってから、腰にやさしいスイングを習得するために練習をしていましたが、やっと少しずつモノになってきたような気がします。


もちろん、その生みの痛みのためにスコアは悪いのですが、ラウンド後に腰痛が起きなくなってきたのは大きいですね。


これで4月からの来年度はお金の払える限りゴルフの回数を増やせるような気がします(笑)


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テッラ・ノッサ・ヴィニョ・ヴェルデ DOC




最初白のスティルワインと間違えて購入したものです(^^;


だって、英語表記も『WHITE WINES』って書いてあったら間違えますよね。


よくよく見ると添加物のところに「炭酸ガス」って書いてあるのですが、注いでから気づきました


「なんでこんなに発泡してるんだ?」って思ってから裏レベル確認しちゃいました。

たぶん泡の粗さからすると、ガス添加スパークリングじゃないかな?


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価格:1,010円
(2018/3/28 21:06時点)
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微発泡性のワイン、

テッラ・ノッサ ヴィーニョ・ヴェルデ・ソジェヴィヌス・ファイン・ワインズ です。


ポルトガルのヴィーニョ・ベルデ地区のワインです。


セパージュはローカル品種の、アリント40%、ロウレイロ30%、トラジャドゥーラ30%というもの。


透明で輝きのあるグリーンイエロー~レモンイエローの間。


淡い濃淡で、粘性はさらっとしている。


泡の粒は大きめで持続力は低く、ここからガス添加なのでは?と思いました。


香りはライム・みかん・リンゴ・かりん・オレンジの花・モクレン・レモングラスなど。


それほど複雑さはないが、どちらかというと今までにない組み合わせのアロマが多かったように思えます。


飲んでみると、スティルとは思えないほどの炭酸の量。


アルコールが軽め(10%)なためか、アタックは爽やかさを伴う軽めの感じ。


辛口と書いてある割にはふんわりとしたまろやかな甘さがあって、どちらかというとやや辛口程度だと思えます。


フレッシュでやや酸っぱめな感じの酸は良いアクセントになっています。


渋みは低くスムーズな感じ、やや痩せ気味のしなやかなボディを持つワインだと思います。


白を飲みたいけど泡もちょっと飲みたいなんて気分の時にお勧めできそうなワインです。


ライム系のテイストとちょっとした苦さと爽やかさがあるので、これからの温かい時期に少し低めの温度で飲むとリンゴ酸のさわやかさが加味されて美味しく飲むことができると思います。


これからの時期に良いワインかな?


もしよければ是非飲んでみていただきたいと思います。


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今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。




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